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木造住宅にはどれだけの木材が使用されていますか?

A.木材住宅は、床面積1m2あたり概ね0.2m3使用しています。

木材住宅は床面積1m2あたり概ね0.2m3使用

木材使用量は住宅の規模、地域、工法によってもかなり差がありますが、富山県では、ごく大まかに言えば、床面積m2当たり0.21m3の木材を使用しています。
これは全国平均0.19m3よりも多くなっています。
また、平均延床面積も157.6m2と全国上位です。
さて、具体的にどれくらいの木材が使われているかといえば、平均的な一般住宅で算出すると、木材使用量は33m3となります。
例えば、長さ3mで4寸(12cm)角の柱材に換算すると約760本になりますが、住宅に使用する木材は柱だけでなく梁、桁、板材などいろいろあり、使用場所によって材の大きさも変わってきます。
おおまかに言えば、1棟当り約100本の柱が使用されています。

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